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いざ決戦の舞台へ!!伊吹山をドタドタ上るライド [ロードバイク]

4月10日  日曜日
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久々にチームジャージを身に纏う。

まだ夜明け前の4時半にクルマにメーテル乗っけて出発。

第二京阪から京滋バイパスを経由して名阪を北上する。

この時間ロードバイクを積んだクルマが結構走ってる。
皆んな同じ場所を目指しているに違いない。

多賀SAで一旦休憩してるとtrekyさんグッチさんの2人もちょうどやってきた。

ベチャクチャ喋りながら、ふと見ると目の前のクルマもロードバイクを積んでいる。

『これまた良えバイクやのチキショー』とジロジロ見てましたが、この自転車どっかで見たことがある。


僕 『あ。このバイク。1号さんのじゃない?』

trekyさん『あ。本当ですね。1号さんの自転車だ。』


そうこうしてると、ヒルクライムレース表彰台の常連sunzoku1号さんが現れた。

やはりsunzokuチームからも沢山の方々が出場するようだ。



1号さん  『あれ?ヒデさん出場するんですか?』

僕  『んん!汗  はい。どういう訳か。。』

1号さん  『ヒデさんがヒルクライムレースってあまりイメージないですよね。』

あははは・・・汗

ま。ヒルクライムレースどころかレース自体殆ど出てないからな汗


ベチャクチャ喋った後、リスタートして6時半過ぎにいよいよ現地入り。


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既に沢山の自転車乗り達が集結している。

そんなわけで今回は関西のメジャーレース。
伊吹山ヒルクライムに出場です。

伊吹山と言えば標高1300メートルを超える滋賀県最高峰。
そして麓にはあの関ケ原。
まさに決戦の地!!
 
ま。最初に言っておきますけど僕は全く戦ってはいませんけどね(汗)
 
 
我チームからはKurubiさん、trekyさん、パシャさん、リンクスさん、エンドーさん、グッチさんと僕の7名がエントリー。
 
・・・で何でオマエが出場するのか!?となるのですが申し上げます。
 
 
皆で出場したら楽しいやろ!文句あるか!!
 
以上であります。
 
 
 
程なく到着したKurubiさんと一緒に受付へ。
 
受付会場行ったところでちょうどパシャさんリンクスさんエンドーさんも到着しました。
 
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エンドーさんは今回が初めてのレース参戦とのこと。
 
ま。とにかく怪我のないように、そして目一杯楽しんでいただきたい。
 
リンクスさんは練習を積み重ね虎視眈々と上位を狙ってる。
 
前日、傍示峠をTTして何と9分台を叩き出したそうな。。
 
とても考えられないタイムであり、これは期待出来る。
 
・・・で僕と同様、意表をついての出場はパシャさん。
 
 
『何でエントリーしたんだろ?上りたくねえっす!!(泣)』
 
 
実はエントリー期限最終日。
 
酔っ払った勢いでパシャさんと僕はエントリーしちゃったのが実際のところなのです。。(汗)
 
 
『大丈夫や!今日はたったの15kしか走らん!!普段のチームライドの方がよっぽどしんどいわい!』
 
・・・と励ましてるフリして自分を奮い立たせているワタシ。。
 

さ。チームのエースtrekyさんは愛犬グッチさんと黙々とアップ中とのことでパシャさんと2人で冷やかしに訪れる。

すると隣にはちょうど、しばさんとvoydさんの2人もいたのでご挨拶。

やはりレースを目前に控え臨戦体制のご様子。


僕 『僕はもうタイムなんか取って欲しくないから、僕の計測チップもしばさんの自転車に付けといて貰えないかなー?そしたら僕の記録がしばさんの記録と大接戦みたいになるでしょ?』

パシャさん 『あ!それは良いっすね!僕の計測チップもお願いしたいっす!』

しばさん  『確かにそれは出来るかも知れないですね・・汗』


ま。しばさんの自転車に二個も三個も計測チップくっつけて走って頂くわけにも行かず、その後、一旦クルマに戻ってからいよいよスタート集合場所へ。

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流石は数千人規模が参加するメジャーレース。
物凄い数の自転車乗りです。

レースは年代別にカテゴリーが別けられていて若い年代から順にスタートして行きます。

若き20代のグッチさんは既にスタートしておりました。写真撮ってあげようと思ってのにゴメンね。

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こちらは30代後半のカテゴリーに並ぶtrekyさんリンクスさんの2人。
ハイレベルな戦いにどれくらい上位に食い込めるか。

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そして同じカテゴリーでスグ後ろに並ぶのはパシャさんエンドーさんの2人。
何かパシャさんの背中が緊張しとるのー。
楽しんで走れば良いのだ。


最後に40代前半カテゴリーから出場のkurubiさんと僕がいよいよ並ぶ。

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このカテゴリーだけでも400人以上が出走するのでやはり凄い数だ。

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同じカテゴリーのsunzoku1号さんも一緒に3人で待ってましたがゼッケン番号順に3組に分けられkurubiさんsunzoku1号さんは2組目。
僕は3組目となり、ここで早速最後尾となりました。

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このあたりはまだ桜が綺麗に咲いてるがいよいよスタートの時間が迫る。
カウントダウンが10秒を切ると静寂の瞬間が訪れ一応緊張する。

・・・で、パーン!と号砲が鳴りスタートしました。

計測スタートラインを越えたところから一気に選手達の強度が上がる。
一方、僕はこんなもん関係あるかい!と直ちにキープレフトを維持してしっとりとラインを通過しました。


さ。今回のレース。
レースなんだけど僕の目標はとにかく景色を楽しんで無事に登りきること。

伊吹山でも得意のドタドタ走行です。
但しレースなので一応ゴールタイムの目安だけ立てておく。

僕はこのレース、今回で3度目の出場。
初めて上った2012年は山頂積雪の影響で約11キロのショートコースで行われ、この時のタイムが約44分。←振り返ればこの頃がまだ一番マシに走れてた。

2度目は翌年の2013年。
この時は15キロのフルコースで行われたが、既にタイムそっちのけのネタ重視で今振り返っもバカだなあと思うがアウターしばりで上った。終盤は無理がたたってガタ崩れのタイムは約1時間15分。

あれから3年・・・。
今年は前回同様のフルコースとなりました。

前回はアウターしばりで終盤ボロボロ。
今回はドタドタ走行なれど最初からインナー
ひょっとしたら前回と同じくらいのタイムで上れるかも!?と一瞬思うも、そう甘くはないのだろう。

何しろ前回の頃は今より倍以上の距離を走り込んでたであろうし、何よりも当時と比べ体重が10キロ以上増量しているのだから。

3年の月日が変えたものは仲間の冷ややか眼差しと私のこの腹・・←竹内まりや風にアレンジしてみました。


よし!取り敢えず1時間半以内でゴールしよう!と設定したのです。


しかしスタートして3キロを走ったあたりで早くもバテてきた汗
3キロと言ったら清滝の距離くらいだから、しんどいのも当たり前と言えば当たり前。
ただゴールまではまだ5分の1を走ったに過ぎない。
流石にまわりはまだ元気よく上ってるので気落ちしないように頭を空にしてドタドタ上る。


5キロを通過。
まだまだ上るが景色を見ると真下に関ケ原が広がり既に結構上ってるの分かる。
これまでなら、このあたりはガンガン走っていて景色なんか全く見てなかったけど今回はゆっくり見れる。
そこへ後方からピッピッピッピッピッー!!とけたたましいクラクションを鳴らしながらオートバイが上ってきた。

『左に寄ってくださーい!!』←もうこれ以上寄れないくらい寄ってますよ。

後からスタートした40代後半カテゴリーの先頭集団が追いついてきたのだ。
幾つになっても速い人は速い。
アッと言う間に走り去って行きました。


7〜8キロ地点。
このペースでも結構団子状態で上っているのだが様子が少し違う。
斜度が緩いと僕を邪魔だと言わんとばかりにパスして行くのだが、斜度が増すとガクンとペースが落ちてまた僕の目の前まで後退してくる人が多い。
仕方ないので抜き返すも斜度が緩むとまた復活してきて、これの繰り返し。
段々鬱陶しくなってきたので再び斜度が増したところでガツンとペースをアゲて千切りにかかる。
しかし今度は僕がバテてガタガタになってしまった汗
もう余計なことはしないでおこうと頭の中でドタドタドタドタとリズムを刻みながら一定ペースを守る。

それにしても、やはりしんどい。
このあたりからトラブル等で停車してる自転車乗りがチラホラ出てくる。
なかには駐停車スペースで記念撮影と洒落込んでる人もいて、思わず無意識に左のクリート外して近づいて行こうとしていたが、アカン!アカン!と気を取り直す。
別に休憩しても良いんだけど足付きしたら後でパシャさんにしつこく言われそうだからなー。


10キロ地点。
下り区間にやってきた。
これまでならアウターにチェンジしてペースアップを図るところだが真面目にしんどいので決してアゲずに脚を貯める。
気がつくとまわりは殆ど後からスタートした年長クラスの人達だが元気良く飛ばしている。

大集団がヌーの大行進な如く走ってく傍らチリチリチリチリと穏やかなラチェット音を奏でながら完全惰性で見送るワタシ・・・


さてようやくショートコースのゴールに差し掛かった。
タイムを確認すると1時間ジャスト。
予想してた通りのタイムなんだけど過去の記録からは約15分遅れ。
やっぱりこんなもんやなあーと思いつつ、ここからが長いので気を引き締める。


12〜13キロ地点。
ここに来ると完全に押し歩いる人も現れるが前回ほど沢山は居ない。
何でかなー?と思ったが考えたら僕がそれだけ遅くなったということだ。
そろそろタイムが気になりだしたので確認すると目標タイム1時間半ギリギリのペース。
少々焦るもここもドタドタ走行で。
これでも結構身体にダメージがきてるのだ。


14キロ地点。
いよいよ終盤、このあたりは見通しがよく、かなり先まで見渡せるのだがゴールはまだ見えず気が萎える区間。
それは前回経験したので平常心を保ち自分をコントロールする。


残り700メートル。
ついにゴール地点を目視出来るも、まだ遥か彼方なので見て見ぬフリ。
ドタドタドタとリズムを刻む。
しかしメーターを確認すると距離が既に15キロに到達している。

なんやねん!15キロ以上あるやーん!と一気に気落ちする。
ヘトヘトになりながらペダルを踏み込み必死にゴールを目指す。


残り300メートル。
ここで前方に異変。
大集団がごったがえしてる。
ゴール前で渋滞でもしてるのかな?と思いつつ、見る見るうちに集団に追いついた。

みんなが無言で俯きながら正に満身創痍といった感じ。
ゼッケンを確認すると僕より2つ若いカテゴリーの人達。最後尾だ。
女性も混ざってる。

一体どれくらいの時間をかけて上ってきたのだろう。
集団に混じりながら皆んなでゴールを目指すが、この光景は何て言うのだろう?と考えてたら思い出した。


地獄絵だ。
まさに死の行進。
しかしゴールはもう目の前!


一緒にチカラを振り絞り、でもラストスプリントとか両手を突き上げるとか全くなく、そのままボテーッとゴールラインを通過しました。

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なんとか完走出来た。  へへへへ・・・汗
やっぱりこれだけの距離を上りきると達成感はあるよね。

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そして頂上ではメンバーがお疲れ様ー!と温かく迎えてくれました。
お待たせしちゃったね。
実は10キロ地点を上ってるあたりから既に下山が開始されていて、ひょっとしたら痺れを切らして僕を置いていくのではなかろうかと確認しながら上っていました(汗)
 
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『じゃあそろそろ下りましょうか!』←まだゴールしたとこなんだけど(汗)
ま。これは貧脚の宿命。最も長い時間上ったら休憩は最も短くなる。嫌なら速く上るしかないのだ。
 
記念撮影をしていると当ブログを見ていただいているという方に握手を求まられました。
大変有り難いのですが自転車乗りには全く参考にならない内容なので何だか申し訳ないなあ・・・。
 
リンクスさん 『ですよねー。』←ですよね言うな(汗)
 
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下山しながら山々を撮る。
伊吹山からの景色は何とも壮大です。
 
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これがゴールまで残り700メートルくらいのところ。
遥か彼方にゴールが見えてますが何とも気が萎える。
よくこんなとこ自転車で上ろうと思うよな全く。
 
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メーテルも記念撮影。
見えにくいですがぞーっと先に琵琶湖が見えてます。
 
てなわけで全員無事下山して会場を後に。
ランチに向かいます。
 
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ボコッと入店したのは彦根市にあるコチラ。
Kurubiさんがリサーチしてくれたお肉のお店。
 
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ドーン!とステーキとハンバーグとチキンが付いたランチ。
ライス、スープ、ドリンクはおかわり自由なのでライス山盛りおかわりしました。
これで消費したカロリーは取り返したであろう。
 
暫しベチャクチャ喋ってからココで解散。
帰宅は17時過ぎでした。
 
 
さて結果ですがパシャさんは苦手なヒルクライムレースでありながら難なく完走。タイムもまあまあじゃないの?
エンドーさんはレース初参戦にも関わらず1時間切りまであと少しといったタイムで快走。お見事です。
 
この伊吹山のレース。1時間を切れば非常に優秀ということらしい。
他のメンバーについては余裕のクリア。
・・・でリンクスさんはハイレベルな戦いの中、400人以上が出走して見事ベスト20以内に入り込んだ。
trekyさんは50分切り目前のタイムで走って11位。
 
50分て・・・。僕、ショートコースのゴール地点で1時間だったから一体何キロ離されたんだ?と思いましたが落ち込みそうになるので途中で考えるのやめました(汗)
しかしあのtrekyさんより速いのが10人もおることに、このレースがいかにハイレベルなのかが分かる。
 
そして僕のタイムは目標タイムギリギリ間に合わずの1時間31分。
順位確認すると後ろに30人くらいいた!あはははは・・・。
皆速いのね・・・(汗)
 
 
そんなわけで今回のレースは終了。
ま。順位やタイムはともかく皆で参加できて景色も十分堪能出来、とても楽しいライド(レース?)となりました。
15kしか走ってないけど腰とお尻がバッキバキに痛かったです。
 
以上 記事長い。
 
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伊吹山ゴール地点にて。
 
 
 
<本日の記録>
 
走行距離 : 15.5キロ 
 
 
 
 
 
 
 

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コメント 14

あとりえSAKANA

「酔」の文字も鮮やかなチームジャージ☆
中国もびっくりのロードバイクの洪水の中では
目立たないのでしょうね。
山の上からの景色も、美味しそうなハンバーグも
壮観です。
by あとりえSAKANA (2016-04-16 17:52) 

johncomeback

拙ブログへのコメントありがとうございます。
また仙台にお越しの際は、必ず声をかけて下さいね。
なんなら、お宿は拙宅でお泊りでも良いですよ(^▽^)/
by johncomeback (2016-04-16 22:10) 

Kiki

チカラが入ったチームジャージ!
それにしても数千人規模とは
ずいぶん大勢の人が走るのですね〜
皆さんスゴイです!
3年前より10キロ以上増えてハラハラの走りは
達成感も倍増ですね!
ブログを見てくださった方との握手にはビックリ!
記念撮影してて分かるなんて 嬉しいですね(^^)
by Kiki (2016-04-16 22:15) 

フミ

伊吹山登頂、お疲れさまでした。
ハラハラ、ドキドキのヒルクライム実況
ヒデさん、凄くカッコ良かったです。


by フミ (2016-04-16 23:08) 

ユカダイ

はじめまして。山頂で握手を求めたものです。あの時は、「もしや、ヒデさん?!」と嬉しさのあまり握手を求めてしまいました。妙な男相手にも関わらず、丁寧にご対応いただきありがとうございました。大阪在住ですので、ヒデさんのブログにはいつも親近感を感じながら楽しく拝見させていただいております。
by ユカダイ (2016-04-17 00:40) 

tsun

伊吹山ヒルクライム、お疲れ様でした。
変態と言うのでしょうか、物好きがいっぱいですね(笑)

竹内まりやの「駅」はいい歌ですよね。
by tsun (2016-04-17 01:27) 

toshi

チームジャージ、派手で、とてもカッコイイですね。
滋賀県最高峰、1300mを越える伊吹山登頂
お疲れさまでした。
by toshi (2016-04-17 06:17) 

hide-life

あとりえSAKANAさんどうもです。
会場では色んなチームジャージを見かけましたが皆艶やかでした。
酔ジャージはどの程度目立つのか分かりませんが着ていると少々恥ずかしいです(汗)
やはり伊吹山は標高があるので壮観でしたよ。
by hide-life (2016-04-21 20:56) 

hide-life

johncomebackさんどうもです。
今年もまた仙台には訪れると思うのでその際はお声掛けさしていただきます(笑)また宜しくお願いします!
by hide-life (2016-04-21 20:57) 

hide-life

Kikiさんどうもです。
マラソンのようにメジャーではありませんが自転車でも伊吹山のような規模の大会もあります。お祭り気分で走れたので楽しかったですよ。
お声掛けて頂いた方は多分チームジャージで気づいてもらえたのだと思います(汗)

by hide-life (2016-04-21 21:00) 

hide-life

フミさんどうもどうもです。
いやあ・・・久々の伊吹山でしたがキツかったです(汗)
でも楽しかったので来年はもう少しダイエットして臨みたいと思います(笑)
by hide-life (2016-04-21 21:01) 

hide-life

ユカダイさんコメント頂きありがとうございます。
先日はお名前だけでもお聞きしておけば良かったと思ってたのでコメント頂き良かったです。
そしてユカダイさんも伊吹山お疲れさまでした!大阪にはああいう長い坂がないのでやっぱりキツイですよねー(笑)
このようなくだらないブログで申し訳ないですが読んで頂き光栄です。
今後とも宜しくお願い致します。


by hide-life (2016-04-21 21:08) 

hide-life

tsunさんどうもです。
確かに伊吹山は変態だらけでした(笑)
お祭り的なのが良いのですが1人じゃ絶対上りたくないですね(汗)
『駅』は朝の電車で聞くと思わず泣きそうになる名曲です(笑)
by hide-life (2016-04-21 21:10) 

hide-life

toshiさんどうもです。
うちのチームジャージとても派手ですが会場では色んなチームジャージもあって見てるだけでも中々楽しかったです。
でもやっぱり登頂はキツかったです・・(汗)
by hide-life (2016-04-21 21:12) 

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